ビジネスコーチング(開夢コーチング)

コーチングは、「コーチ (Coach)」という言葉から派生したもので、言葉の語源は「馬車」。コーチングという言葉の始まりは、ハンガリーのコチという街で作られた馬車が語源になっているそうです。その時代の馬車の役割は、「大切な人を望む場所まで送り届ける」こと。コーチから派生して生まれたコーチングは、「人の目標達成を支援する」という意味で使われています。もう皆さんご存じかもしれませんね。

「1対1の対話により、クライアントの自己実現を支援するコーチング」という考え方は、スポーツ界などのコーチのイメージが日本のコーチングのイメージに影響を与えている可能性があると言われています。

即効性があるものではありませんが、取り組み方次第で結果の現れ方は変わります。 

 

ビジネスコーチングを更に進化させて、開夢コーチングと呼んでいます。

最重要ポイントのヒアリング「傾聴」がベースとなり、

コンサルタント実績、研修実績からの現場を理解した実務経験が豊富な

組織マネージメントのバックボーンを持ち、

その上でのビジネスコーチングとなります。

 

【対象】

経営者・後継者・管理職

 

【目的】

*頭の中をすっきりとさせて考え方をまとめたい

*自分の考えがよくブレてしまうので見つめ直したい

*行動力を身に付けたい

*自分自身に自信を持ちたい

*前向きな思考になりたい

*何を言っているのかわからないと言われるので表現力をつけたい

*個人の理念を作りたい

など目的は様々です。

 

【期間】参考例 (打合せにより回数、時間などを設定します)

 

経営者・管理職コース 6ヵ月  (初回のみ15分延長)

  • 60分×2回/月×6ヶ月(1セット)

  • 45分×4回/月×6ヶ月(1セット)

  • その他

 

【方法】 面談、または、ZOOM使用 ご相談により対応します)

お気軽にお問い合わせください